セラピストあるある③

おはようございます。新潟の松井です。先日セラピスト仲間が面白いことを言っていたのでシェアさせてもらいます♪セラピストあるあるです。
・脳内BGMが子どもの歌になる。そして、気づくと、街でも童謡を鼻歌で歌っている。
・荷物がやたら重い。
・幼児を見ると「何歳かな?」と考えてしまう。
・子どものワガママに振り回されてるお母さんを見ると、とても気になる。
・電車の乗り継ぎがプロになる。
・ローカル線に詳しくなる。
・ファミレスで玩具を見てしまう。
・通勤時間の感覚が麻痺し、片道1時間半だと普通に思える。
・新幹線通勤が割と普通に感じる。
・強化子で使うお菓子を、自分も食べたくなる。
・100均によく出没する。
・公共の場で独り言をいう大人を見ると、 自分の担当児と重ね合わせてしまう。
・月に一度、発達相談や勉強会で他のセラピストさんに会えるのを、密かに楽しみにしている。
・他のセラピストさんをプライベートで誘いたいが、タイミングがわからない。
 または忙しくて予定が合わない。
・代表は、何だかんだで奥さんを愛している、と思っている。
・ややこしい課題だと、何が正解か、自分が一瞬混乱するときがある。
・リュックからいろんな音がする。
どれもNOTIAのセラピストなら分かる!と頷いてしまうあるある話だったので、シェアさせてもらいました[emoji:i-88]
私はいつも持ち歩くリュックがあまりに大きすぎて、近所の子に「山登り行くんですか?」と素で尋ねられてしまいました。(笑)

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